今日はナッシュビル出身の音楽プロデューサーさんとミーティングをしてきました。
クニオ・キシダさんもプロデュースしている方なのですが、
今日見せてもらった資料の中の一つになんとGLAYのTAKUROさんとの記事がっ。
GLAY好きとしてはテンション上がり、パシャリと写真に収めたのでした….。
いろいろなお話ができておもしろかった。
何より、協力したいと言ってくれる人がいるというのはとっても心強いし嬉しい。
ずっと、そんな人が現れるのを待っていた!とも思うし、何か新しいことができそうな予感もしています。
なぜわたしを知ってくれたの?とプロヂューサーさんに聞いてみたら
先日ライブを初めて観に来てくれたクリスさんという方がわたしのことを彼に薦めてくれたみたいです。
クリスさん、ありがとう…!
日本人じゃない人がわたしのやっている事を認めてくれることが本当に多いなぁと感じていて、
面白いなぁと思いつつも、今まで信じてやってきたスタイルや表現が
国を越えてちゃんと伝わっているのだなぁと、すごいなぁと感じている。
日本の音楽に馴染めない自分にずっと孤独感、蚊帳の外感を感じながらやっていたけど
これからは相談できる味方がひとり増えたのかもしれない?
とにかく、今まで通り守るべきものは守りながらしっかり頑張ろうと思ったのであった。




