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夏のお勉強

2016年8月10日更新

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諸事情により ビンテージグレッチギターにおけるそれぞれの年代別スペックについての記事を

たくさん引っ張り出してきて   ごそごそ ごそごそ

眉間にシワを寄せて読むの巻・・・

 

カタカナが苦手な私にとっては 活字でギターのあれこれを想像するのがとても疲れました・・・が、愛がぎっしり詰まった記事を読むことはとても大事ですね。

当時のものはひとつひとつ手作りだからこそ生まれるエピソードがあり、読んでいて ふふっ と笑ってしまうかんじ、そういうところが50年代〜60年代グレッチギターのたまらなく愛おしいところですね。

ふふっ

というところが重要な気がします。

そしてダン・ダフィーさんのインタビュー、最後は泣きそうになってしまいました。

本来のグレッチギターの魅力を最大限にひき出せるプレイヤーになりたい、というか、死ぬまでグレッチを愛していこう と 心にそっと決めたのでありました。そっとね

夏のお勉強です。

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